NAME
建物に寄り添い、根を張り、育ち続ける蔦(アイビー)のように。既存の設備と現場に寄り添いながら、映像の価値を広げていく——その思いを社名に込めました。コーポレートカラーは、蔦の深い緑です。

MESSAGE
採用では埋まらない現場で、「録画するだけ」のカメラと紙の帳票に時間が取られています。AIviは既設の設備に寄り添い、記録・照合・確認・督促をAIに任せて、人が判断と対応に集中できる現場をつくります。警備会社さまへのOEM供給を基本に、機器・回線の調達から業務に合わせた開発まで、窓口ひとつで提供します。
代表取締役 堀田 康平
PROMISE
01
カメラは入れ替えません。レコーダーの入れ替えからでも始められます。
02
通信は現場側から。ポート開放も固定IPも使いません。
03
最短1週間。画面を見ながら要件を固めます。
04
OEMで提供し、遠隔監視の機器はお客様の資産になります。
PROFILE
防犯カメラ・警備システムのSIに長年従事し、直近はパブリッククラウド事業者でクラウド基盤を担当。現場とクラウドの両方を実務で知る。
警備会社(OEMで自社サービスとして提供)、ビル管理・設備管理会社、電気工事・防犯設備工事会社、SIer・機器販売店、自治体・公共(街頭防犯・交差点の遠隔監視)。
OFFICE
写真はイメージです。