CAMERA

監視カメラ事業

監視カメラ・CCTVの設計から、大規模な統合監視、クラウド録画、ライブ配信、OEM提供まで。AIによる解析を前提に、カメラとクラウドの構成を現場に合わせて組み立てます。

コンクリートの外壁に取り付けられた、バレット型とドーム型の監視カメラ

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提供メニュー

天井にドームカメラを取り付ける技術者
監視カメラ・CCTV構築支援カメラ選定・設置設計・配線・ネットワークまで。現場の死角と要件を踏まえて構成を設計します。詳しく見る →
夕暮れの駐車場を見下ろす監視カメラ
遠隔監視システム RecWatch電柱側は電源だけ。映像はLTEでお客様のレコーダーへ。ポート開放も固定IPも不要です。詳しく見る →
夕暮れの川と街を見下ろす、屋上の旋回カメラ
ライブ配信カメラ・YouTube運営観光地・河川・港・空港の24時間ライブ配信。専用PCなしでカメラからYouTubeへ。詳しく見る →

大規模ITVシステム構築

多拠点・多台数の統合監視基盤を。録画・配信・権限管理まで含めて構築します。

AI連携ハード+クラウド

AI解析を前提に、エッジ機器とクラウドを組み合わせて。検知・通知・記録まで一気通貫で設計します。

クラウドカメラ

クラウド録画・遠隔監視に対応したカメラ。設置してすぐ使え、運用の手間が少なく済みます。

カメラOEM

クラウド・AI対応カメラを貴社ブランドで。ハードから管理画面まで一括で支援します。

対応機器(カメラ・LTEルーター・NVR)の一覧→

RECORDING

映像の残し方は、3つから選びます。

台数、拠点の数、回線の有無、月額の考え方。現場の条件に合わせて、新設でも既設の活用でも同じように選びます。

クラウド録画

少ない台数で、拠点が多いとき

映像をクラウドに残し、どこからでも見られます。録画機を置く場所がいりません。

オンプレミス(NVR)

1か所に台数が多く、長く残すとき

建物内の録画機に保存します。防災センターや監視室でまとめて表示できます。

遠隔監視(RecWatch)

配線が引けない屋外・点在する現場

携帯回線で映像を集め、お客様のレコーダーに録画します。電柱側は電源だけです。

FLOW

構築の流れ

  1. 01

    現地調査

    設置環境・死角・既存設備を確認します。

  2. 02

    設計・提案

    AI解析を前提に、カメラとクラウドの構成を設計します。

  3. 03

    施工・構築

    カメラの設置からクラウドとの連携まで構築します。

  4. 04

    運用・保守

    稼働後の監視・保守・増設に対応します。

ISSUES

こんな課題に

  • 多拠点の監視カメラを、ひとつの画面で管理したい
  • 古くなったCCTVを、AIに対応できる形で更新したい
  • 自社ブランドで、クラウドカメラを展開したい
明るい監視室で、壁のモニターを見ながら作業するスタッフ